恐竜型ロボット 愛・地球博(愛知万博)

所在地愛知県愛知郡
年代2005年03月~09月
特徴本事業部では2体の恐竜型2足歩行ロボット(ティラノサウルス型とパラサウロロフス型)を設計・製作し、愛知万博の全期間を通じてデモンストレーションを行った。デモンストレーションは合計185日間、1,800回以上におよんだが、その間1日もステージを休むことはなく、多くの来場者の期待に応えることができた。万博後も様々なイベントでの出演が続いており、その精巧な動きは人々の高い関心を集めている。なお、このロボットは(独)産業技術総合研究所と(独)NEDO技術開発機構の委託を受けて設計・製作したものである。

MORE

関連写真
  • 豊田スタジアム
  • 市道高速分岐3号大清水工区
  • 紅橋
  • ナゴヤドーム
  • 豊田アローズブリッジ
  • 富士川橋
  • いわて県民情報交流センター アイーナ
  • HIRO
  • ヒト協働型ロボットの市場調査(フランス)
  • 産業用バーチャルリアリティ展(IVR2003)
  • HIRO 2012
  • 2015国際ロボット展