倉松川側道橋

所在地埼玉県幸手市
年代2012年02月
特徴本橋は,一級河川倉松川を渡河する,圏央道関連工事の側道橋である。
主桁架設は,自動計測器で橋台の動態観測を実施し,トラッククレーン550t 吊り1台でおこなった。
床版型枠はアーチフォームを採用し,現場施工の省力化,型枠廃材の減量化を図った。

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